Tech で、暮らしを最適化する。

気になるガジェット・技術・暮らしの道具を、調べ、試し、感じたままに書くノート。

New Research Logs

DeskTechLabからTechLifeNoteへ移行した時にやったこと

DeskTechLab から TechLifeNote へ移行した時に進めた内容をまとめた。 ドメイン変更、正規URLの整理、転送確認、サイトマップまわりで気付いた点を中心に整理している。

27インチ4Kモニターを比較した記録 仕事用MacBookとPS5を前提に候補を整理

27インチ4Kモニターを、MacBookでの仕事メインとPS5の併用を前提に比較した記録です。 INNOCN 27M2V、JAPANNEXT JN-i27G1836UF-C6、JN-i27G120U-C6を中心に、 端子構成、給電、Mini LEDの価値、価格差まで含めて現時点の結論をまとめました。

Nikon Z50IIを追加:X-S20・α6600を「F2.8標準ズーム」で揃えて比較

室内の犬・子ども撮影を軸に、X-S20 / α6600 / Nikon Z50IIを比較。 レンズ条件を「F2.8の標準ズーム(〜50mm前後)」に揃え、手ブレ補正(IBIS/レンズ補正)と運用の分かりやすさで整理する。

【APS-C】フジ vs ソニー:TAMRON 17-70mm F2.8 前提で「まず買うボディ」を決める(犬・室内物撮り・コスパ優先)

普段いちばん使う標準ズーム(TAMRON 17-70mm F2.8)を軸に、ボディ内手ブレ補正(IBIS)ありの候補だけで、フジ/ソニーのボディを性能・価格(新品/中古)・重さで整理する。 望遠の話は別記事で扱う。

室内の犬撮影と物撮り向け:SONY・FUJIの候補セットを相場付きで再整理(タムロン17-70mm F2.8追加)

SONY(α6700/α6600)とFUJIFILM(X-S20/X-S10)で、候補ボディ+レンズ構成を「標準ズーム」「便利ズーム」「標準+望遠」の3パターンで相場付きに整理。 さらに“室内で失敗を減らす”方向として、TAMRON 17-70mm F2.8(ソニーE/富士X)を標準ズーム代替候補に追加した。

室内の犬撮影と物撮り向けにカメラ一式の相場を整理した:SONY・FUJI・OM SYSTEM

室内で犬を撮りつつ、物撮りにも使える構成として、ボディとレンズ候補の相場をまとめました。 メーカー別に「標準ズーム」「便利ズーム」「標準+望遠」の3パターンで、新品と中古の目安を比較します。

室内で赤ちゃんと犬を撮る前提で考えるカメラ本体の代替候補:α6700 / X-S20 / OM-5(本命の考え方)

室内で赤ちゃんと犬を撮る前提で、候補にしていたSONY α6700 / FUJIFILM X-S20 / OM SYSTEM OM-5周辺の「代替候補」を整理します。 失敗写真(ピント外れ・ブレ)を減らす観点で、どこを残してどこを割り切るか。本命の考え方も含めてまとめました。

犬撮影と室内の物撮りで選ぶ3システム比較:SONY α6700 / FUJIFILM X-S20 / OM SYSTEM OM-5(35mm換算つき)

犬(動体)と室内の物撮りを前提に、SONY / FUJIFILM / OM SYSTEM を同じ買い方で比較します。 「ボディ+便利ズームだけ」「室内だけなら標準ズームだけ」「標準+望遠で犬を撮る」の3パターンを、価格と35mm換算(画角の目安)込みで整理しました。

薄型65W以上のUSB-C充電器を比較:UGREEN薄型65W / CIO NovaPort SLIM DUO 65W / MATECH Ultra Blade 70W

薄型バッテリーと一緒に持ち歩くなら充電器も薄型が正義。UGREEN薄型65W(2C1A)を使っている前提で比較します。 Type-A不要になってきた今の買い替え候補として、CIO SLIM DUO 65WとMATECH Ultra Blade 70Wを整理します。

【電池式だけが不満】ERGO M575ユーザーがUSB-C充電に乗り換えるなら?最後まで残った3候補を比較

ERGO M575の不満は「電池式」だけ。Windowsはドングル、MacはBluetoothで切替、親指トラックボール、USB-C充電という条件で比較しました。 最後まで残った ProtoArc EM04 / ProtoArc EM01 NL / Nulea M501 を自分視点で整理します。

終売のBHR8577GL代わりに?Redmi Pad 2用ペン(BHR087UGL)をRedmi Pad Proで試した結果

終売で入手しづらいBHR8577GLの代わりに、Redmi Pad 2用のRedmi Smart Pen(BHR087UGL)をRedmi Pad Pro(VHU4723JP)で実機検証しました。 認識・手書き入力に加えて、ファームウェアアップデートとペンのショートカット動作まで確認できた内容をまとめます。